ビスケットの語源由来
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
ま行
や行
ら行・わ行
「ビスケット」の語源
「ビスケット」の語源は、ラテン語で「二回焼いたパン」っていう意味の「Biscoctum Panem(ビスコクトウム・パネム)」という言葉からきているんだ。これはフランズ語の「ビスキュイ」の語源にもなっているんだよ。
日本に「ビスケット」が伝えられたのは、ポルトガルからだと言われているけど最初は「びすかうと」って言われていて明治時代には「重焼麺包」っていう当て字で表現されていたんだ。
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